![]() | |
![]() | |
![]() |
|

製品情報 STAFileトップ 機能・特徴 導入例 Map include SDK(開発キット) オプション 機能拡張版 STAFile Professional フィールド調査 開発中 STAFile PAD 報告支援システム STAFile Report 専用システム 営農活動支援Edition 耕作放棄地調査支援 Edition お問合せ 資料請求 |
STAFileをカスタマイズし、より高度なオリジナルシステムを構築し運用できます。 GISエンジン「SA-CORE」をEXCEL上で自由にコントロールできます。 SDK(Software Development Kit)にはソースコードとライブラリーが含まれます。
STAFile全ソースコード(VisualBasic) - STAFileのソースコードを全て添付してあります。 ![]() ![]() ![]() ![]() よく使う調書類の出力をボタン化することでユーザーの作業効率を向上させることができますが、 このような機能追加はもちろん豊富なGISコントロール機能によりカスタマイズを容易にします。 豊富なライブラリーが用意されています - 一部参考例
SA-CORE実装概念 SA-CORE-DXは、SaCadCtrlDxコントロールを核とし、4つのサブコントロールを含めたGISエンジンです。 ActiveXとして作成されており、Microsoft VisualBasic、及びMicrosoft VisualBasic for Application(VBA)で運用する事が可能です。 特にVBAで使用した場合は、Excel、Word、Access等との連動でお客様独自のGISソリューションを構築することができます。 SaCadCtrlDxメインコントロールは、図形データの表示・作図・削除・編集などをサポートするコントロールです。 ラスターデータを表示する事も可能です。 図形データの選択・作図・編集等の機能はプラグインとして提供されるため、必要な機能だけを選択して使用する事が可能です。 また、データファイルのロード、セーブ、インポート、エクスポートもサポートされております。 4つのサブコントロールは以下の通りです。 STAFileをインストールした段階で、SA-CORE-DX関連のファイルは、全てコピーされ、全てのコントロールの登録は完了しますので、そのままお使いいただけます。 STAFileフォーラム SDKを購入いただきますと、フォーラムが提供する様々なサービスを受けることができます。
STAFile(スタファイル)の名称について Simply Thinking About File を簡略に表現する名称です。 複雑なGISデータをスプレッドシート(表計算ソフト)で扱えるようにしました。ウィンドウズシステムでは最も多く利用されているExcelを標準として、簡単に地図情報を扱えるようになっています。GISは一般にジー・アイ・エスと読みますが、Geographical Information System の略 で、地図情報を扱うシステム全般を指します。 簡単にデータを整理できて、高度な計算もこなすExcelと連動させることによって、地図情報を多目的に簡単に扱えるシステム、私達が開発を目指したものがこのSTAFileに結実しました。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||