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STEP1
STAFile起動イメージ(解像度1024×600を想定)
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解像度1024*600はTOGHBOOK CF-U1の最大解像度です。
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STEP2
STAFile PAD設定画面
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「ツール」→「STAFile PAD設定」で設定画面を表示。「PAD」ボタンクリックで「STAFile PAD」開始。
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STEP3 STAFile PADウィザード@
シンボルの作図
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シンボルまたはポリラインが作図可能。シンボル位置は「位置取得」でGPSから取得。現在位置トレース機能:GPS端末を追尾し軌跡を自動作図 。「次へ」ボタンで属性入力へ。
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STEP4 STAFile PADウィザードA
ポリラインの作図
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「ポリライン」タブでポリライン作図に切り替え。端点位置は「位置取得」でGPSから取得。閉合(ポリゴン):ポリラインを閉じ、面認識。「次へ」ボタンで属性入力へ。
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STEP5 STAFile PADウィザードB
属性入力(スピンボタン使用)
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数値入力補助はスピンボタンと10キーが選択可能。属性は1階層のみの対応。「データ受信」でデジタルカメラとの連動。「戻る」ボタンで作図へ。「OK」ボタンで属性入力へ。
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STEP6 STAFile PADウィザードC
属性入力(10キー使用)
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数値入力補助はスピンボタンと10キーが選択可能。属性は1階層のみの対応。「画像取得」でデジタルカメラとの連動。「戻る」ボタンで作図へ。「OK」ボタンで属性入力へ。
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STEP7 STAFile PADウィザードD
デジタルカメラとの連動(撮影待機状態)
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「データ受信」ボタンで「画像ビューワ」が起動。デジタルカメラの撮影待ち状態。
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STEP8 STAFile PADウィザードE
デジタルカメラとの連動(撮影データ表示状態)
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ビューワの機能は、他の画像表示、原寸大、最大表示、拡大縮小、向きの変更、削除等、WindowsXPのビューワ程度。「OK」ボタンで画像が自動リンクされます。
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STEP9 STAFile PADウィザードF
データ入力完了の状態
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「OK」ボタンでデータを確定し、次の入力へ。「STAFile PADの終了」ボタンで通常画面へ。
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STEP10
情報連続表示(データチェック用機能)
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現地でのデータチェック用として情報連続表示機能を実装。その場で入力データの確認が可能です。
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